ジャンプ力に定評のある前田

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【閲覧注意】乳首コンサルタント始めたら1万円得した

一年前ですが、乳首コンサルタント業をスタートさせました。

乳首コンサルタントとは乳首をコンサルティングする業務の総称のことです。

 

具体的には自分の乳首に自信が無い人のために乳首をブランディングし、乳首の価値向上を目指すというものです。

 

それでは2つの事例を見ていきましょう。

(ここから先は2人の男性の乳首がドアップで映るので閲覧注意です。)

 

 

 

 

 

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1)Fくんの例(乳首ブランディング)

僕の小学校時代からの友人Fくんは

乳首の周りにホクロがある事を気にかけていました。

 

今、思い返して見れば

たしかにFくんはプールの時間に脱ぐのを恥ずかしがっていましたね。

 

そんな彼の乳首がこちら。

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そういえば、政治家を密かに志す彼からは「選挙の時はお前がプロデュースしてくれ」と言われていました。

そこで、まずは彼の乳首のプロデュースから始めることに。

政治家としての彼に足りないのは乳首の印象の良さだけだったのでちょうどよかったです。

 

僕は政治家は第1印象が大事だと思います。

彼には名刺に載せれるような乳首のブランディング手法を提案しました。

 

 

こちらです。

 

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 人々に夢を与える政治家であることを人々に伝えるのに最適な乳首のあり方だと思います。

 

 

 実はこれは彼の乳首の画像だけ貰って

頼まれても無いのに勝手に作ったもので

「お前の乳首ブランディングしてやったから金よこせ」と言ったら「ふざけるな」と返され、

逆ギレしてやろうかと思いましたが

彼からはその日、腹一杯ご飯と酒をごちそうになったので事なきを得ました。

 

 

 

 

2)Tくんの例(乳首のテーマソングの作詞)

彼は学生時代の友人です。一見ひょうきんな奴で何を言ってもヘラヘラ笑っているようだけど実は傷ついてしまうようなナイーブな一面があります。

 

そんな繊細な彼はとあるものを大切にしていました。

大切に大切に育てたそれを多くの人に届けたいという思いもあってか

僕が「乳首の写真送って」とLINEした際にはすぐに写真が返ってきました。

 

その熱意に僕はすぐペンを執りました。

ぼくが手がけたのは乳首のテーマソングの作詞です。

以下がその詞です。

 

 

 

僕らが初めて 出会ったときのこと

君はまだ 覚えてますか 
君はまだ 小さくて

覚えていないかもしれない 
君は照れくさそうに 僕から顔をだして
たったひとこと 「初めまして」

 

 


たったひとりで そこに立つ君は
荒野に咲く 一輪の花のよう

乳毛 with me!(シャウト)

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(サビ)


たとえどんなに 強い風が吹いても 
その毛を絶対に離さない だって君は
世界でたった一本の
僕の大切な my sweet hair
乳輪に舞い降りた奇跡

 



 

 

 

いかがでしたか?

本当は作曲と歌も、とある人にお願いしてたんですが

「僕はこういう事がやりたくて音楽を始めた訳ではない」とやんわり断られてしまいました。

 

しかし、Tくん自身はこの詞に感動したのか、僕が東京へ行った際には快く部屋に泊めてくれます。

  

 

彼には是非、曲と歌付きでもう一度感動を届けたいです。

このテーマソングを歌いたいという方がいらっしゃいましたらご連絡ください。彼に届けます。